群馬県高崎市を中心に北米輸入住宅を販売している当社(アルカスコーポレーション)が、なぜコーキホームという商品を開発し、皆様に提供させていただいているか?ということを説明させていただきます。
当社の代表取締役である岩崎弥一と監査役の岩崎渉は、学生時代をアメリカ合衆国のシアトルで過ごしました。
学生時代という多感な時期にシアトルにいたことで、北米輸入住宅に対する憧れ・想いが強くありました。
株式会社アルカスコーポレーションの前身である、岩崎建設株式会社は「公共工事・民間工事」を、当社の地元である富山県で展開している建設会社でした。その特性を活かして、もともと想いのあった北米輸入住宅を展開しようという決意につながりました。
北米での暮らしを日本で展開するという想いを抱いた私たちは、北米から住宅建築に必要な材料を集め、日本のスタイルにマッチした商品を開発してまいりました。
現在の当社のモデルハウスは、開発初期段階に建築した象徴的な北米輸入住宅です。
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北米での暮らしは、日本での暮らしと違った趣があり、そこにかかわる方々や生活のスタイルは日本人のわれわれが見たときに、憧れそのものでした。
大きな庭にホームパーティー、室内の空間には大きな家具。
日本という条件で、この魅力的な北米スタイルの暮らしと住宅を実現するためにどうすればいいか、ということをコーキホームは日々考えながら商品開発を続けております。
私たちの想いと皆様の憧れがリンクするよう、このブログを通してすばらしい情報を発信していきます。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
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<コーキホームモデルハウス室内>
皆様のもとに、アメリカ生活の憧れに関する情報を発信していきます。
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